乾燥機に入れられる寝具

メーカーが公表している情報を、根拠の強さの順に並べています。上限温度や上限時間が書かれているものは「条件」の欄に出しています。この一覧は品番検索には対応していません。寝具には品番の刻印がなく、手元の現物から引けないためです。

加工・製法の説明あり 6件

防縮加工・撚り・織り組織などの設計根拠、または自社実測値がある。第三者試験値は無い。

ブランド・商品条件メーカーの記載出典
cu:room feelds
Tumble Dry Cotton 布団カバー
— 25ブランド中で数値の透明度が最も高い。ただし自社によるコインランドリー実測で、第三者機関ではない。
シリーズ全体の記載
cu:room feelds 特集ページ
2026-09-11 確認
cu:room feelds
乾燥機対応コットンタッチ 布団カバー
— 対照品との比較つきで数値を出している数少ない例。自社実測。
シリーズ全体の記載
cu:room feelds 特集ページ
2026-09-03 確認
ロマンス小杉
Raxsh(ラクッシュ)乾燥機対応ふとんカバー
— 規格と等級まで出しているが試験実施機関名がない。A評価に近い2件目。
シリーズ全体の記載
繊維ニュース、Makuake(実行者=ロマンス小杉)
2026-09-11 確認
株式会社エフェクト
グースリードライ 掛け布団
— 乾燥にかかった時間を自社で測った値を根拠にしている。同じ資料に第三者機関の数値も並ぶが、そちらは保温率と中綿の吹き出しについてのもので、乾燥機に耐えるかどうかの指標ではない。
シリーズ全体の記載
株式会社エフェクト プレスリリース(PR TIMES配信)
2026-09-11 確認
昭和西川
SUYA-LAB デイリーサテン -Easy Care-(テクノスケア加工)
2240181060105N000、22412-81450
— 加工名と加工原理を明示。数値・試験機関の記載なし。
シリーズ全体の記載
西川ストア 製品ページ
2026-09-03 確認
昭和西川(SUYA-LAB)
ピロケース デイリーサテンイージーケア 封筒式
2240381220101N000
— 加工の機構まで説明している数少ない例。枕カバーで乾燥機対応を明示するのは珍しく、枕本体は各社とも否定か記述なしだった。
シリーズ全体の記載
ピロケース デイリーサテンイージーケア 封筒式《SUYA-LAB》|西川ストア公式本店
2026-09-11 確認

表示だけ 108件

「乾燥機OK」「タンブラー乾燥可」の表示のみ。根拠の説明が無い。

ブランド・商品条件メーカーの記載出典
mofua(ナイスデイ)
イブル おむつ替えシート
o25002371
— 乾燥機を低温設定で使うよう指定し、厚手なので乾燥時間は長めにすることを勧めている。低温という上限と、時間を長くする理由(厚手)は書かれているが、なぜ低温なのかの目的が書かれていないので表示止まりに置いた。同じイブルのマルチクッションはタンブル乾燥を避けるよう書いており、品番で割れている。
この品番の記載
mofua イブル おむつ替えシート
2026-09-11 確認
松本ナース産業
ウォッシャブルパッド 602/603
602、603、601-1000
60℃まで 上限60℃。温度の記載のみで加工や試験の説明は無い。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 商品ページ(松本ナース ウォッシャブルパッド)
2026-09-11 確認
Yogibo
Yogibo Neck Pillow X Logo Cover
pk-wlnxc
— 乾かすと生地が縮んで中身が締まる、という理由で乾燥機の使用をすすめている。避けさせるのではなく積極的に使わせる珍しい書き方。温度も時間も書かれていない。
この品番の記載
Yogibo Neck Pillow X Logo Cover(ヨギボー ネックピロー X ロゴ カバー)
2026-09-11 確認
LEEWAY(白和)
寝具類(ホームリネン)
— 今治のメーカーの自社ブランド。寝具にはむしろ乾燥機をすすめ、理由としてパイルの立ち方とシワの防止を挙げている。目的は書かれているが温度も手順も無い。同じページで衣類は不可としており、品目によって可否が反転する。
ブランド共通の記載(個別の商品に及ぶとは限りません)
Support|LEEWAY
2026-09-11 確認
アズワン(ナビス)
フリーサイズパイル診察台カバー NV1223W/NV1223B/NV1223P
NV1223W、NV1223B、NV1223P
70℃まで 乾燥機可(70℃以下)と上限温度つき。70℃は洗濯表示の定型(60℃/80℃)に無い値で、販売店側の独自表記の可能性がある。メーカー公式で裏を取るまでは温度を信用しない。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ ナビス(アズワン) フリーサイズパイル診察台カバー
2026-09-11 確認
東京エンゼル/日本エンゼル
耐熱大人用カバー 3210(同一品番が2つのメーカー名で売られている)
3210
130℃まで 同じ品番3210が「東京エンゼル」と「日本エンゼル」の2つのメーカー名で売られている。**第14段で理由が判明した。東京エンゼル・日本エンゼル・大阪エンゼルはいずれもエンゼルグループの構成会社で、株式会社東京エンゼル本社の公式サイトのグループ会社ページに7社(東京エンゼル本社/エンゼル&アイ/日本エンゼル/大阪エンゼル/中国エンゼル/九州エンゼル/エンゼルプラス)が並んでいる。** 販売店がどの社名で仕入れたかの違いであって、別メーカーの同名品ではない。**ブランド数の集計では1ブランドとして数えるべき。**
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 東京エンゼル 耐熱大人用カバー、モノタロウ 日本エンゼル 耐熱大人用カバー
2026-09-11 確認
ピジョンタヒラ(ハビナース)
耐熱防水ブロードシーツ/耐熱防水シーツ/耐熱防水デニムシーツ
4902508111287、4902508111294、4902508107761、4902508112987、4902508112994、4902508113007
80℃まで 熱に耐える素材を使っているため使える、と理由まで書いている数少ない例。ただし素材名の提示にとどまり、加工の中身は書かれていない。
この品番の記載。商品ページに掲示されているSEKマーク:SEKは繊維評価技術協議会の抗菌防臭・制菌等の認証で、乾燥機に耐えることを保証するものではない。第三者機関のマークが載っているので強い根拠と誤認しやすい。
耐熱防水ブロードシーツ|ピジョンタヒラ、耐熱防水シーツ|ピジョンタヒラ、耐熱防水デニムシーツ|ピジョンタヒラ
2026-09-10 確認
日本エンゼル
デニムシーツ/スーパーデニムシーツ/入浴介助エプロン(ひもタイプ)(乾燥機 130℃)
2010、2210、6013
130℃まで カテゴリページには「高温乾燥機(130℃)やローラー乾燥機に対応した商品もございます」とあり、施設の業務用ラインを想定している。素材欄の「耐熱ポリウレタンラミネート」は素材の表記で、この加工だから130℃に耐えるとは書かれていない。
この品番の記載
ベッドメイキング|日本エンゼル
2026-09-10 確認
日本エンゼル
ホームケア防水シーツⅡ/超軽量ケアシーツ(乾燥機 80℃)
2255、T-201
80℃まで 同じ防水シーツでも130℃の品番と80℃の品番がある。
この品番の記載
ベッドメイキング|日本エンゼル
2026-09-10 確認
日本エンゼル
(ブランド共通のFAQ・リネン業者向けの記述)
例:2010、2210、2255、T-201
— リネン業者による洗濯・乾燥への対応を問うFAQで、**一部の商品は業務用乾燥機に対応していると自社で述べている**。ただし「一部の商品」がどれかはこの設問では特定されておらず、対応の根拠(試験・温度・加工)も書かれていないので表示だけの C。同社は商品ページ側では品番ごとに「乾燥機〇(130℃)」「同(80℃)」「同(60℃)」「乾燥機×」と書き分けており、**可否が品番で割れることはFAQ側からは読み取れない**。家庭用乾燥機の話ではなく業務用乾燥機の話である点にも注意が要る(「工業洗濯対応」は乾燥機OKと同義ではない、という本カテゴリの原則の例外ではなく、ここは乾燥機を名指ししているぶん一歩踏み込んでいる)。
ブランド共通の記載(個別の商品に及ぶとは限りません)
よくあるご質問|日本エンゼル株式会社
2026-09-11 確認
Conni(コニー)
メイト・ベッドパッド CCD-085095-25-1シリーズ
CCD-085095-25-1CH
— 上限80℃。第12段で登録した同ブランドの防水枕カバー PC-5075-1 は温度が無かったので、Conni は品目によって温度を書いたり書かなかったりしている。表記は「℃」ではなく「度」。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ Conni(コニー) メイト・ベッドパッド CCD-085095-25-1シリーズ
2026-09-11 確認
グローバル産業
3Dコイルベッドパッド RK3D-BPシリーズ
RK3D-BP-830R、RK3D-BP-910R、RK3D-BP-910S
カバーのみ 乾燥機可の対象がカバーだけであることを括弧で限定している。中材の3Dコイルは対象外と読める。パッド類で「どの部分が乾燥機可か」を書き分けている珍しい例。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ グローバル産業 3Dコイルベッドパッド、モノタロウ グローバル産業 3Dコイルベッドパッド RK3D-BPシリーズ
2026-09-11 確認
molten(モルテン)
ソフィア MHA1083A/MHA1091A/MHA1083SA
MHA1083A、MHA1091A、MHA1083SA
カバーのみ 仕様の先頭に部位を明示してから可否を書いており、使えるのがカバーだけだと分かる。マットレス本体については何も書いていない。マットレス類では部位を限る書き方が標準的。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ molten ソフィア
2026-09-11 確認
ハッピーおがわ
ハッピーふあっとスリープ 9255
9255
80℃まで 洗濯は手洗いのみ、脱水はカバーのみ、なのに乾燥機は80℃以下で可という組み合わせ。洗濯機に入れられないものを乾燥機には入れてよい、という指定になっている。乾燥の可否が洗濯の可否から独立していることを示す例。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ ハッピーおがわ ハッピーふあっとスリープ
2026-09-11 確認
molten(モルテン)
体圧分散式クッション カバー着脱タイプ
80℃まで 「洗濯温度(40℃以下)/乾燥機可(80℃以下)」。洗濯40℃・乾燥80℃で、ここでも洗濯より乾燥のほうが高い。ウレタン系のクッションで洗濯温度を低く抑えつつ乾燥機は高温を許すのは、加地カンフィの本体(洗濯40℃・乾燥80℃)と同じ組み合わせ。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ molten 体圧分散式クッション カバー着脱タイプ
2026-09-11 確認
molten(モルテン)
ピーチ MPHM/MPHL/MPH×
MPHM、MPHL、MPH×
80℃まで・10分まで 上限温度だけでなく、回してよい時間の上限も示している。同じ80℃でも時間の条件が付くかどうかで意味がまったく違い、温度だけを抜き出すとこの制限が消える。同じ製品でも販売店の表示では時間が落ちている。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ モルテン ピーチ、モノタロウ molten ピーチ ノーマル
2026-09-11 確認
アイソネックス
ナーセントEXユー
— 乾燥機を、煮沸やオートクレーブや次亜塩素酸と同じ行に並べている。衛生処理の一つとして数える書き方。煮沸とオートクレーブには温度と時間が付いているのに、乾燥機だけ条件が無い。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ アイソネックス ナーセントEXユー
2026-09-11 確認
アイソネックス
ナーセントパット(防水カバータイプ)
カバーのみ 中材とカバーを分けて書いており、乾燥機が掛かるのはカバーだけ。温度は無い。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ アイソネックス ナーセントパット(防水カバータイプ)
2026-09-11 確認
アルケア
ソフトナース® 手術台用(オペ台全身用/オペ台半身用)
本体のみ 本体は使えるが、付属のカバーは不可としている。このカテゴリで普通に見る関係の逆。マットレスやパッドはカバーだけ洗えて中材は不可という書き方が標準なので、括弧の中を読まずに受け取ると可のものを不可の側に入れてしまう。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ アルケア ソフトナース(R) 手術台用 オペ台全身用 オペ台半身用、モノタロウ アルケア ソフトナース(R) 手術台用 オペ台全身用
2026-09-11 確認
ケープ
エニモ Rモデル CKシリーズ
100℃まで 「乾燥機可(100℃以下)」。ケープはロンボの清拭防水カバーも100℃で、社内で値がそろっている数少ない例。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ ケープ エニモ Rモデル CKシリーズ
2026-09-11 確認
ケープ(ロンボ)
ロンボ ポジショニングピロー&クッション 清拭防水カバー/同セット
例:RF2CS
100℃まで 洗濯の上限が80℃、乾燥の上限が100℃で、乾燥のほうが高い。販売店によってメーカー名の表示が一貫しておらず、一覧と商品ページで違う社名が出る。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ ロンボポジショニングピロー&クッション 清拭防水カバー、モノタロウ ロンボポジショニングピロー&クッション 清拭防水カバーセット、AXEL(アズワン公式通販)65-9128-89 ロンボポジショニングピロー&クッション 清拭防水カバー RF2用 RF2CS
2026-09-11 確認
ナビス(アズワン)
ポジショニングクッション パイル地カバー/同 替えカバー
60℃まで 「乾燥機可(60℃以下)」。同じアズワンのポジショニング系でも、メッシュカバーは乾燥機不可、抗菌防臭の三角替えカバーは80℃まで、このパイル地カバーは60℃。生地ごとに3段階に割れている。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ ナビス ポジショニングクッション パイル地カバー、モノタロウ ナビス ポジショニングクッション パイル地カバー 替えカバー
2026-09-11 確認
ナビス(アズワン)
抗菌防臭ポジショニングクッション用 三角替えカバー
80℃まで 「乾燥機可(80℃まで)」。同社のポジショニングカバー3種(メッシュ=不可、パイル=60℃、抗菌防臭=80℃)のうち最も高い。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ ナビス 抗菌防臭ポジショニングクッション用 三角替えカバー
2026-09-11 確認
プロシェア(ナビス/アズワン)
体位変換&固定ビーズクッション 本体/替えカバー
— 本体は「側地:洗濯可/脱水機可/乾燥機可」、替えカバーは「洗濯可/脱水可/乾燥機可」。本体側は「側地:」という限定が頭に付いていて、中のビーズには及ばない。この「側地:」を落とすと中材まで乾燥機可にしてしまう。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ プロシェア 体位変換&固定ビーズクッション 本体、モノタロウ プロシェア 体位変換&固定ビーズクッションカバー 替えカバー
2026-09-11 確認
看護用品研究所
ナース・パット2 敷きパット N-211/N-212/ロール枕/補助枕
例:N-211、N-212
— 130℃という数字が付いているのは洗濯のほうで、乾燥機には温度が無い。数字があるからといって、それが乾燥側の上限とは限らない。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 看護用品研究所 ナース・パット2 敷きパット、モノタロウ 看護用品研究所 ナース・パット2 ロール枕
2026-09-11 確認
丸井商事
ハバック 上向き寝 HB-UE
HB-UE
80℃まで 洗濯にはネットの指定があるが、乾燥機には条件が付いていない。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 丸井商事 ハバック 上向き寝
2026-09-11 確認
丸井商事
ハバック腕置きクッション専用カバー
130℃まで 「【乾燥機】可(130℃以下)」。同じ丸井商事の「ハバック 上向き寝」が80℃なので、同一ブランド内で50℃の開きがある。カバーのほうが高い。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 丸井商事 ハバック腕置きクッション専用カバー
2026-09-11 確認
丸田シャツ Tetote
もちやわクッション MT-1101/MT-1102
MT-1101、MT-1102
— 売り文句として乾燥機を掲げたうえで、乾燥のときもネットに入れるよう条件を付けている。乾燥側にネットを指定する例は珍しい。ただし温度も目的も無いので手順としては成立しない。中材ごと使えると明記している点は、カバーだけに限る他社と違う。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 丸田シャツ Tetote もちやわクッション
2026-09-11 確認
東京エンゼル
洗えるフィット三角柱クッションII
60℃まで 一方のページは仕様欄に上限60℃とあり、もう一方は説明文で使えるとだけ書いている。同じ製品でもページによって温度が消える。温度があるほうを採った。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 東京エンゼル 洗えるフィット 三角柱クッションⅡ、モノタロウ 東京エンゼル 洗える フィット三角柱クッションⅡ
2026-09-11 確認
東京エンゼル
入浴サポートクッションII(枕型小/枕型大)
60℃まで・30分まで 上限温度に加えて時間の上限も示している。時間まで書くメーカーは3社あり、いずれも中に空気やビーズを抱える製品。温度だけを持つ設計にするとこの条件が落ちる。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 東京エンゼル 入浴サポートクッションⅡ(枕型小)、モノタロウ 東京エンゼル 入浴サポートクッションⅡ(枕型大)
2026-09-11 確認
日本エンゼル
通気ビーズ折り曲げクッション 1695
1695
80℃まで・15分まで 上限温度に加えて時間の上限も示している。このメーカーは品番ごとに温度を書き分けるが、時間まで書くのはこの品番が初めて。中身がビーズなので、温度より入れておく時間のほうが効くという判断だと読める。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 日本エンゼル 通気ビーズ折り曲げクッション
2026-09-11 確認
日本エンゼル
体位固定クッション用カバー 1312シリーズ
60℃まで 「乾燥機可(60℃以下)」。同じ日本エンゼルの通気ビーズ折り曲げクッションが80℃・15分以内なので、同一メーカーの同じクッション系でも60℃と80℃に割れている。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 日本エンゼル 体位固定クッション用 カバー 1312シリーズ 幅500mm/パープル、モノタロウ 日本エンゼル 体位固定クッション用 カバー 1312シリーズ 幅700mm/ベージュ
2026-09-11 確認
日本エンゼル
ふっくらビーズクッション/同 大枕
60℃まで 「乾燥機可(60℃)」。同じビーズ中材でも折り曲げクッション(1695)は80℃・15分以内、こちらは60℃で時間の記載が無い。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 日本エンゼル ふっくらビーズクッション 大枕、モノタロウ 日本エンゼル ふっくらビーズクッション
2026-09-11 確認
パシフィックウェーブ(ジェルトロン)
ジェルトロン トップマットレス P-1(700×605×25mm)
P-1
カバーのみ:60℃まで 本体は陰干し、カバーは乾燥機、と乾かし方そのものが違う。しかも陰干しの側にも50℃という上限が書かれている。ジェルの中材が熱で変形するのを避けたいのだと読める。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ パシフィックウェーブ ジェルトロン トップマットレス
2026-09-11 確認
ハッピーおがわ
ハッピーあさかぜ/ハッピーやすらぎW
80℃まで どちらも「乾燥機(80℃以下)」。同社は9255 も80℃以下で、可の側に倒れる品番は80℃でそろっている。可否が割れるのは製品ごとで、温度の値そのものは社内で一貫している。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ ハッピーおがわ ハッピーあさかぜ、モノタロウ ハッピーおがわ ハッピーやすらぎW
2026-09-11 確認
東京エンゼル
掛け布団カバー(強撥水)2292
2292
130℃まで 上限130℃としたうえで、同じページに機能アイコン用の短い表記も並んでいる。このメーカーはこれで、肌着60℃・シーツ80℃・おむつホルダー100℃・耐熱カバー130℃・掛け布団カバー130℃の5段階になった。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 東京エンゼル 掛け布団カバー (強撥水)
2026-09-11 確認
特殊衣料
防炎布団カバー 0122シリーズ/制菌布団カバー 0132シリーズ
— 防炎と制菌という別々の加工を持つ2シリーズが、乾燥機の欄だけは同じ書き方で、温度が無い。同じメーカーの3点セットは80℃と書いており、社内でも温度を書くものと書かないものがある。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 特殊衣料 防炎布団カバー 0122シリーズ、モノタロウ 特殊衣料 制菌布団カバー 0132シリーズ
2026-09-11 確認
エブノ
マイスコ綿パイル防水シーツ
130℃まで 「乾燥機○(130℃以下)」。「マイスコ」は松吉医科器械のブランドで、同名のニット防水シーツが松吉名義でも同じ130℃で売られている。販売店が表示するメーカー名が製造元とは限らない例がまた出た。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ エブノ マイスコ綿パイル防水シーツ
2026-09-11 確認
オオサキメディカル
オオサキ デニムシーツ/ソフトンシーツDX
60℃まで 乾燥機ではなく熱風で乾かす処理として書き、それに耐えられる、という耐性の話にしている数少ない例。同じメーカーでもガーゼの寝巻は不可で、品目によって割れている。温度と目的はあるが手順が無い。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ オオサキメディカル オオサキ デニムシーツ、モノタロウ オオサキメディカル ソフトンシーツDX
2026-09-11 確認
カラキ
吸水・防水全面シーツ バイオガード(0-8735-11)
0-8735-11
— 「リネン洗濯可/脱水機可/乾燥機可」。洗濯の側に「リネン洗濯」=業務用リネンサプライを前提にした語を使いながら、乾燥機は温度を書かずに可とだけ置いている。業務用を前提にした表記なのに上限温度が無いという、いちばん情報量の薄い型。 AXEL でも「洗濯可/脱水機可/乾燥機可」で一致し、温度が無いことまで同じだった。ただし AXEL 側は商品名が「吸水・透湿防水全面シーツ」、洗濯欄も「リネン洗濯可」ではなく「洗濯可」で、販売店2社の間で商品名と語の粒度が揃っていない。AXEL はアズワンの通販であってカラキの公式ではないので maker には上げない。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ カラキ 吸水・防水全面シーツ バイオガード、AXEL(アズワン公式通販)0-8735-11 吸水・透湿防水全面シーツ(バイオガード)
2026-09-11 確認
カワモト(川本産業)
リバーシブル防水ハーフエステルシーツ R9702
R9702
100℃まで 「洗濯可/脱水不可/乾燥機可(100℃以下)」。脱水は不可なのに乾燥機は100℃まで可という並びで、脱水の可否から乾燥機の可否は読めないことが1行で分かる。ハッピーおがわの「手洗いのみ/乾燥機80℃可」と同じ型。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ カワモト リバーシブル防水ハーフエステルシーツ 90×145cm
2026-09-11 確認
ケアメディックス
ケアカバー防水シーツ マットレス用
80℃まで 「脱水機可、乾燥機可(80℃)」。80℃は JIS のタンブル乾燥「高温」と一致する値で、ヒーター式のドラム式洗濯乾燥機なら想定内に収まる。色違い3展開すべて同じ表記。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ ケアメディックス ケアカバー防水シーツ マットレス用
2026-09-11 確認
ナビス(アズワン)
耐熱耐久防水シーツ(業務用)部分用 PS1590/PS1690
PS1590、PS1690
160℃まで 洗濯方法欄が「洗濯可/脱水可/乾燥機可(160℃以下)」。これまでこのカテゴリで見た上限温度の最高値で、JIS のタンブル乾燥の区分(低温60℃・高温80℃)の倍を大きく超える。メーカー公式通販の AXEL でも同じ160℃を確認したので販売店の作字ではない。ただし家庭用乾燥機は槽内60〜80℃程度なので、この数字は業務用ローラー乾燥機を前提にした耐熱の表示であって、家庭の読者には可否の情報以上の意味を持たない。根拠の説明は無いので C。
この品番の記載
モノタロウ 耐熱耐久防水シーツ(業務用) 部分用、AXEL(アズワン公式通販)8-7024-01
2026-09-11 確認
ナビス(アズワン)
いつでもさらっと防水シーツ 耐熱耐久タイプ FS-90143W/FS-90143B
FS-90143W、FS-90143B
150℃まで 洗濯方法欄は「洗濯可/脱水可/乾燥機可(150℃以下)」。AXEL でも同じ150℃で一致した。商品説明には「脱水後の水分量が少なく、乾燥時間を短縮できます」ともあるが、これは乾燥機耐性の根拠ではなく吸水・脱水側の説明なので格は上げない。同じアズワンの中で 60℃・80℃・90℃・100℃・150℃・160℃ が併存しており、メーカー単位でも品目単位でも引けないことがまた確認できた。
この品番の記載
モノタロウ いつでもさらっと防水シーツ 耐熱耐久タイプ、AXEL(アズワン公式通販)7-3463-01
2026-09-11 確認
ファーストレイト
スムース防水シーツ
130℃まで 「乾燥機○(130℃以下)」。130℃は業務用の耐熱表示としてこのカテゴリで最も多く出る値で、ピジョンタヒラ・東京エンゼル・亀屋・松吉医科器械・エブノとメーカーをまたいで一致する。家庭用乾燥機では到達しない温度。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ ファーストレイト スムース防水シーツ
2026-09-11 確認
フットマーク
スーパーサラットシーツ
130℃まで 「乾燥機○(130℃以下)」。フットマークは公式サイトで「乾燥機80℃以下」「乾燥機60℃以下」と品番ごとに上限を書く会社で、既収録分はすべて80℃か60℃だった。**130℃はその2段のどちらでもない。**第13段では同社の403785(80℃)が公式と一致したので、この130℃も公式に当たって確かめる価値が高い。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ フットマーク スーパーサラットシーツ
2026-09-11 確認
亀屋
防水シーツ スムースボックスタイプ
130℃まで 「乾燥機可(130℃)」。既収録のマットカバータイプ 100-13 と同じ130℃で、同社は防水シーツ系を130℃でそろえている。一方で同社の食事用エプロン 100-19 は60℃なので、品目で2倍以上の開きがある。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 亀屋 防水シーツ スムースボックスタイプ
2026-09-11 確認
松吉医科器械
マイスコニット防水シーツ
130℃まで 「乾燥機○(130℃以下)」。エブノ名義のマイスコ綿パイル防水シーツと同じ表記・同じ温度。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 松吉医科器械 マイスコニット防水シーツ
2026-09-11 確認
竹虎
全面防水シーツ ボックス型 幅93cm/幅85cm
80℃まで 「乾燥機使用可(80℃以下)」。竹虎は第11段でデニムシーツの温度が公式80℃・販売店200℃と120℃も食い違った先なので、この80℃も公式で裏を取るまでは販売店の値として扱う。ただし今回は JIS の高温(80℃)と一致する常識的な値で、盛られている形跡は無い。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 竹虎 全面防水シーツボックス型 幅93cm、モノタロウ 竹虎 全面防水シーツボックス型 幅85cm
2026-09-11 確認
Conni(コニー)
マイクロ-プラッシュ・枕カバー PC-4570シリーズ
— 「乾燥機可」で温度なし。既収録の防水枕カバー PC-5075 と同じ扱い。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ Conni(コニー) マイクロ-プラッシュ・枕カバー PC-4570シリーズ、モノタロウ Conni(コニー) マイクロ-プラッシュ・枕カバー PC-4570シリーズ
2026-09-11 確認
特殊衣料
制菌寝具カバー3点セット
80℃まで 洗濯も乾燥も80℃でそろえている。同社はフラットシーツが60℃以下、制菌枕カバーは洗濯40℃以下で乾燥の上限なし。同じメーカーの中で品目ごとに温度の考え方が違う。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 特殊衣料 制菌寝具カバー3点セット
2026-09-11 確認
加地
カンフィ ウェーブ/スモール/ベース/シリンダー/ブーメラン(本体・替えカバー)
COM05-GR1
本体のみ:80℃まで / カバーのみ:60℃まで 本体とカバーで上限温度を分けている。しかも洗濯は本体40℃・カバー95℃、乾燥は本体80℃・カバー60℃と、本体とカバーの高低が洗濯と乾燥で逆転している。カバーは高温で洗えるが高温では乾かせない、本体はぬるま湯でしか洗えないが高温で乾かせる、という組み合わせで、「洗濯の上限温度から乾燥の上限温度は推測できない」ことがはっきり出ている例。モノタロウと AXEL という別々の販売店で本体80℃・カバー60℃が一致したが、どちらも加地の公式サイトではないので retailer 止まりにしてある。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 加地 カンフィ ウェーブ、アズワン公式通販 AXEL 8-956-11 カンフィ スモール用替えカバー COM01-GR1-C
2026-09-11 確認
ケアマックス(介援隊)
消臭ポータブルトイレ用防水シート L PTL-74120/S
PTL-74120
80℃まで 洗濯も乾燥も80℃でそろえている。第12段で登録した同社の食事用エプロン CX-01002 は60℃なので、同じメーカーの中で60℃と80℃に割れている。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ ケアマックス 消臭ポータブルトイレ用防水シート L
2026-09-11 確認
アズワン(ナビス)
シワ無ストレッチ枕カバー NVPW/NVPB
NVPW、NVPB
90℃まで 上限が90℃と書かれている。JIS のタンブル乾燥は低温60℃・高温80℃の2段しか無いので、90℃は JIS の区分の外。第11段では販売店の「90℃」を作字と判定した前例があるが、この品番は検索結果・商品ページ・コード確認の3回とも90℃で一致した。家庭用乾燥機では到達しない温度で、病院のローラー乾燥機を想定した値と読める。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ ナビス(アズワン) シワ無ストレッチ枕カバー
2026-09-11 確認
松本ナース産業
防水シーツ(注文コード 25956123/25956132)
25956123、25956132
60℃まで 洗濯・脱水と並べて乾燥機可(60℃)と上限温度つきで書かれている。同社のウォッシャブルパッドと同じ書式。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 松本ナース産業 防水シーツ
2026-09-11 確認
川本産業(カワモト)
ウィズエール 防水シーツ 全身タイプ/半身タイプ
039-121100-00
— 家庭用乾燥機が使えるとしたうえで60℃以下という上限温度を示している。温度はあるが手順も目的も無いのでCに留める。販売店の記述なので、メーカー公式の温度と食い違う可能性は残る(第11段で介護ECは高い温度を書く傾向が出ている)。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ カワモト ウィズエール 防水シーツ 全身タイプ、モノタロウ カワモト ウィズエール 防水シーツ 半身タイプ
2026-09-11 確認
G&B(香山繊維)
防水シーツ(乾燥機 耐熱60℃まで)
39150、39022、39112、39023、98131、38919
— 裏面がポリウレタンラミネートの防水シーツと食事用エプロン。「乾燥機は耐熱温度60℃までご使用可能です」という定型文で、ラミネートの耐熱温度として書かれている。試験の裏づけは示されていないので格はC。**衣料と違い、ここでは温度が生地ではなく防水加工の耐熱として語られている**のが特徴。
シリーズ全体の記載
デニム防水シーツ(大)、パイル防水シーツ(ダブル)、パイル防水シーツ(小)、スムース防水シーツ(全面)、食事用エプロン、食事用エプロン
2026-09-11 確認
G&B(香山繊維)
花柄プリント防水シーツ(大)
38942
— 同じG&Bの防水シーツでも、この品番だけ「乾燥機は耐熱温度80℃まで」と書かれている。他のデニム・パイル・スムースは60℃。**同じ売り場・同じ定型文で温度だけが品番ごとに違う**ので、シリーズ単位で温度を降ろすと誤る。ここは日本エンゼルやフットマークで先に見つかっていた型と同じ。
この品番の記載
花柄プリント防水シーツ(大)
2026-09-11 確認
特殊衣料
フラットシーツ 1820×2750mm
8-3593-01、8-3593-02、8-3593-03
60℃まで 上限60℃。同じ業務用シーツでも東京エンゼルは80℃、マツハシは130℃と書いており、業務用でも温度はメーカーごとに違う。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 商品ページ(特殊衣料 フラットシーツ)
2026-09-11 確認
Conni(コニー)
チェアパッド/チェアパッド CCDシリーズ
— 「洗濯可/脱水可/乾燥機可」で温度なし。同社のシーツ CEG シリーズは80℃以下、ベッドパッドも80℃系なのに、チェアパッドだけ温度が落ちている。なお同じ「チェアパッド CCDシリーズ」の別ページ(/g/06611637/)には乾燥の記述が無く、**同じシリーズ名でもページによって記述の有無が違う**。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ Conni(コニー) チェアパッド
2026-09-11 確認
アズワン
ブレスエアー® 車いすクッション KBACシリーズ
80℃まで 「脱水可/乾燥機可(~80℃)」。同社の「洗えるムレない」HD シリーズの車いすクッションが乾燥機不可なのに対し、ブレスエアー中材のこちらは80℃まで可。同じアズワン・同じ車いすクッションで中材が違うだけで真逆になる。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ アズワン ブレスエアー(R) 車いすクッション KBACシリーズ
2026-09-11 確認
カワモト(川本産業)
マルチマット
— 「乾燥機可」のみで温度なし。同社のリバーシブル防水ハーフエステルシーツは100℃以下と書くので、社内で温度を書く品番と書かない品番がある。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ カワモト(川本産業) マルチマット
2026-09-11 確認
プロシェア(ナビス/アズワン)
車いすクッションカバー 防滑タイプ PCシリーズ/フェイスクッション用カバー パイル防水生地
90℃まで どちらも「乾燥機可(90℃以下)」。アズワンの90℃系(シワ無ストレッチ枕カバー、ソフトタオル防水カバー、フリーサイズ診察台カバー)と同じ値で、同社の中では90℃がひとつの定型になっている。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ プロシェア 車いすクッションカバー 防滑タイプ PCシリーズ、モノタロウ プロシェア フェイスクッション用カバー パイル防水生地
2026-09-11 確認
丸井商事
ジャバラ背あて車椅子用クッション 業務用
— このメーカーは別の品番では数字で上限を示すのに、ここだけ低温という言葉で書いている。洗濯表示でいう低温(60℃)を指すのか、単に弱めにという意味なのかは書かれていない。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 丸井商事 ジャバラ背あて車椅子用クッション 業務用
2026-09-11 確認
東京エンゼル
車いす用 防水クッションカバー(デニムタイプ 1535/拭き取りタイプ)
例:1535
130℃まで 同じ商品名でもパイル地のものだけが80℃で、デニムと拭き取りタイプは130℃。同じ用途・同じシリーズで、生地が違うだけで50℃動く。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 東京エンゼル 車いす用 防水クッションカバー(デニムタイプ)、モノタロウ 東京エンゼル 車いす用 防水クッションカバー(拭き取りタイプ)
2026-09-11 確認
東京エンゼル
車いす用 防水クッションカバー(パイルタイプ)
80℃まで 「乾燥機:可(80℃)」。同じ商品名のデニムタイプ・拭き取りタイプは130℃。商品名で属性を付けると必ず誤る例。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 東京エンゼル 車いす用 防水クッションカバー(パイルタイプ)
2026-09-11 確認
特殊衣料
車いすクッション用防水カバー
60℃まで 「乾燥機可(60℃)」。同社の制菌寝具カバー3点セットは80℃、布団カバー類は温度なし、車いす用は60℃で、同一メーカー内で3通りある。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 特殊衣料 車いすクッション用防水カバー
2026-09-11 確認
nishikawa(西川)
洗える羽毛掛けふとん ランドリエ(Laundrier)
— コインランドリー機器メーカーのアクアと共同開発と書きながら、乾燥温度も試験値も出していない。ページに「タンブル」の語は無い。第13段で再訪し、「試験」「検査」「機関」「JIS」「JDFA」「日羽協」「吹き出し」「タンブル」「%」「回」のいずれの語も本文に無いことを再確認した。「羽毛が吹き出しにくい」は製品特性の説明であって試験の結果ではない。
シリーズ全体の記載
西川の洗える羽毛ふとん[ランドリエ]|西川
2026-09-11 確認
nishikawa(西川)
ベビーホーム 羽毛掛けふとん/くるみキルト掛けふとん/ラジカル4分割敷きふとん
WA54152000700、WB55600000700、WD56210000700
— このメーカーで乾燥機に対応すると明示している製品は、ベビー・ジュニア向けに集中している。同じメーカーでも綿の敷きパッドは乾燥機を否定している。
この品番の記載
ベビーホーム 羽毛掛けふとん WA54152000700|nishikawa(西川)、ベビーホーム くるみキルト掛けふとん WB55600000700|nishikawa(西川)、ベビー寝具|nishikawa(西川)公式サイト
2026-09-10 確認
イケア
タオル・寝具(通常の温度 80℃以下でタンブル乾燥可)
905.494.91、304.641.16、003.571.70、403.355.48、803.371.78、203.185.64、603.509.86、105.863.45、906.120.34、805.796.62、606.273.86、206.274.49、304.650.93、606.005.13、306.329.16、506.063.89、606.147.46、505.868.43、402.829.36、106.237.72、403.437.08、006.156.97、906.411.97、305.795.08、103.576.45、304.824.60、405.709.27、706.250.99、104.576.02、805.736.36、505.723.70、105.183.42、006.250.50、004.427.05、205.897.63、005.373.22、505.758.54
80℃まで 全商品ページのお手入れ欄に可否と上限温度が定型で載る。第5段の横断で、綿100%でも VÅRVIAL ボックスシーツと LEN ニット毛布は60℃だった。素材から温度は推定できない。混紡は全件80℃。
この品番の記載
SORGMANTEL ソリマンテル 掛け布団カバー&枕カバー|IKEA、DVALA ドヴァーラ ボックスシーツ|IKEA、イケア バスタオル一覧
2026-09-10 確認
イケア
タオル・寝具(低温 60℃以下でタンブル乾燥可)
605.286.83、905.469.54、606.214.45、904.475.29、205.620.37、104.148.15、805.545.10、506.250.95、906.214.63、404.616.45、905.312.93、105.221.36、704.619.98、305.221.78
60℃まで ポリエステル100%は80℃が0件で、シーツ類は60℃、毛布は「タンブル乾燥不可」が4件・60℃が3件。多層パッド類は全件60℃。
この品番の記載
KRANSSALVIA クランサルヴィア 掛け布団カバー&枕カバー|IKEA
2026-09-10 確認
イケヒコ・コーポレーション
洗える布団 敷布団/掛布団 乾燥機OK コインランドリー
9819679、9819676
— 敷布団本体でタンブル乾燥可を明記する例は珍しい。洗濯側はコインランドリーの24kg機を指定しているが、乾燥側の温度・時間の指定は無い。
この品番の記載
洗える布団 敷布団 乾燥機OK コインランドリー 日本製|イケヒコ公式通販、洗える布団 掛布団 乾燥機OK コインランドリー 日本製|イケヒコ公式通販
2026-09-10 確認
おひさま生活館
【両面タイプ】防水シーツ 95cm×145cm
sp0011
— 中間層がポリウレタンの防水シーツなのに温度の指定が無い。防水シーツは寝具のなかで乾燥機対応の表示密度が高いカテゴリ。
この品番の記載
【両面タイプ】防水シーツ 乾燥機に対応/日本製|おひさま生活館
2026-09-10 確認
カインズ
丸洗いできて乾燥機OKな敷ふとん
4550596109480、4550596109497、4550596109503
— ポリエステル100%の敷ふとんで、根拠は商品名だけ。本文には乾燥機の語が一切無い。同社のFAQ(タオル)には「乾燥機の使用は控えるか、短時間にとどめる」とある。
シリーズ全体の記載。本文の「丸洗いが可能(コインランドリー)」:洗濯可の記述で、乾燥機の根拠ではない。乾燥機OKは商品名にしか無い。
丸洗いできて乾燥機OKな敷ふとん S|カインズ
2026-09-10 確認
サンデシカ(ベビー寝具)
雲のお昼寝ふかふかケット 中綿入りタイプ
— **同じ「雲のお昼寝ふかふかケット」でも、中綿入りは60度以下で使用可、ボアとガーゼのリバーシブルは使用不可。** 同じページの仕様表で品目ごとに書き分けており、シリーズ名で丸められないことの実例。パフケット・多重織りガーゼケット・シボガーゼケットも不可。
シリーズ全体の記載
ブランケット類 お取扱いとお手入れについて|サンデシカ
2026-09-11 確認
しまむら(しまサポ直トク便)
防水シーツ 家庭用乾燥機対応(100×205/100×140)
809-0028、809-0024、809-0023、809-0021
— 法人向けサイト経由で取れた。商品名に「家庭用乾燥機対応」を含む。温度・条件の記載なし。
この品番の記載
防水シーツ(シングルサイズ)家庭用乾燥機対応|しまサポ直トク便、防水シーツ(100×140cm)家庭用乾燥機対応|しまサポ直トク便
2026-09-10 確認
テンピュール(日本)
ダウンカバー/テンピュール素材がキルトされたカバー
— ボールを一緒に入れる手順と、しまう前に完全に乾かすという目的は書かれているが、温度の指定が無い。中材は対象外。
ブランド共通の記載(個別の商品に及ぶとは限りません)
テンピュール®の保証・お手入れ|テンピュール【公式】、製品のお手入れ|テンピュール【公式】
2026-09-11 確認
ニトリ
速効消臭防水敷きパッド シングル(プロS)
7563918
— ニトリで乾燥機可を明記した寝具。掛け布団カバーは「タンブル乾燥はできません」なので、ブランド単位で判断できない。
この品番の記載
速効消臭防水敷きパッド シングル(プロS)|ニトリ
2026-09-10 確認
ニトリ
洗えて速乾&乾燥機までかけられるウレタン枕
4550317259999
— ウレタンフォームで乾燥機可を明記する例は珍しい。温度・時間の指定は無い。
この品番の記載。「速乾性に優れている」:素材の水はけの話で、乾燥機に耐える根拠ではない。
洗えて速乾&乾燥機までかけられるウレタン枕|ニトリ
2026-09-10 確認
ホテルライクインテリア
400TC コットンサテン ボックスシーツ
400cs3boxh02white_46cm
50℃まで 50℃以下という上限は今回見たなかで最も低い。ヒートポンプ式(約60℃)でも超える。お手入れの記事では、上質なシーツは15分程度だけ回すようすすめている。同じメーカーのシルクのシーツは乾燥機を否定している。
この品番の記載
400TC コットンサテン ボックスシーツ|ホテルライクインテリア、しわになりにくいシーツの洗濯術|ホテルライクインテリア
2026-09-10 確認
昭和西川
タンブル乾燥機に対応した綿素材の布団カバーセット
1156667
— 商品名が「タンブル乾燥機に対応した」で始まる。ただし「特殊なコットン」の中身は書かれていない。
この品番の記載
タンブル乾燥機に対応した綿素材の布団カバーセット(昭和西川)|ベルメゾンネット
2026-09-10 確認
昭和西川
洗える羽毛ふとん 日本製ホワイトダック85%
3011100221254N000
— 時間の目安(乾燥機30分追加、または60分)と、乾かし切らないと羽毛がダマになりカビるという理由まで書いている。温度の指定が無いのでBには届かないが、他社の一行表示とは質が違う。
この品番の記載
洗える羽毛ふとん 日本製ホワイトダック85%|西川ストア公式本店
2026-09-11 確認
昭和西川
[コインランドリー対応ふとん]羽毛肌掛けふとん
— 洗濯から乾燥までコインランドリーで済ませられるとしている。側生地の加工の中身は書かれていない。
シリーズ全体の記載
洗えて清潔!ウォッシャブル寝具特集|西川ストア公式本店
2026-09-11 確認
白木屋(業務用リネン・法人向け)
ノンアイロンリネン(ブログでの紹介)
— 法人向けサイトで、商品ページには乾燥の語が無くブログだけ。一般個人に売っていないので、Patantoに載せるかは要判断。
シリーズ全体の記載
シーツを自分たちで洗うホテル・民泊が急増中|株式会社白木屋
2026-09-10 確認
アイリスオーヤマ
布団セット 9点/10点(こだわりマットレス付き)
例:KFS-KM10S
— 温度を出さず、家庭用であることだけで範囲を限っている。介護・医療用品が業務用の耐熱温度で書くのとは対照的。読者の持っている機種で答えが変わる型。セット品なので、この一文が何点にどこまで掛かるのかは書かれていない。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ アイリスオーヤマ 布団セット 10点 こだわりマットレス付き、モノタロウ アイリスオーヤマ 布団セット 9点 マットレス付き
2026-09-11 確認
廣瀬商会
グッドネス®ブランケット 100cm
50921090、50921099
120℃まで 洗濯は80℃までなのに乾燥機は120℃までという逆転。加地のクッション(カバーは95℃で洗えて60℃でしか乾かせない)とは逆向きの例で、洗濯の上限から乾燥の上限は推測できないことが両方向で確かめられた。120℃という値はこの段で初めて出た。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 廣瀬商会 グッドネス(R)ブランケット 100cm
2026-09-11 確認
ナビス(アズワン)
フリーサイズパイル診察台カバー NV1223W/NV1223B/NV1223P
NV1223W、NV1223B、NV1223P
70℃まで 「洗濯可/脱水機可/乾燥機可(70℃以下)」。70℃は JIS のタンブル乾燥の低温(60℃)とも高温(80℃)とも一致しない中間値で、この段で初めて出た。同じシリーズの非パイル版(フリーサイズ診察台カバー)は90℃なので、素材が違うだけで上限が20℃動いている。アズワン品番が商品ページに出ておらず AXEL に飛べないため裏取りは未了。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ フリーサイズパイル診察台カバー
2026-09-11 確認
ナビス(アズワン)
フリーサイズ診察台カバー
90℃まで 「洗濯可/脱水可/乾燥機可(90℃以下)」。パイル版が70℃なのに対しこちらは90℃で、同じ用途・同じシリーズ名でも生地が違うと上限が変わる。90℃はアズワンが枕カバーでも使っている値。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ フリーサイズ診察台カバー
2026-09-11 確認
ケアプロダクツ
ダンプフリーパッド(全身用)CDP-1901
CDP-1901
— 院内の消毒に使う熱水洗濯とあわせて乾燥機も使えるとしているが、温度も試験値も示していない。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 商品ページ(ケアプロダクツ ダンプフリーパッド 全身用)
2026-09-11 確認
東京エンゼル
耐熱大人用カバー 3210
3210
130℃まで 高温乾燥機に対応する耐熱素材だと素材側の理由まで書いている点で、同社の60℃品番より一段強い。ただし素材名も試験値も無く、掲載は販売店の仕様欄なので C 止まり。同じ東京エンゼルでも品番により60℃と130℃に分かれる。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 商品ページ(東京エンゼル 耐熱大人用カバー 3210)
2026-09-11 確認
松吉医科器械
タオル防水カバー
130℃まで 上限130℃。品番は注文コードしか出ておらず、メーカー品番は未確認。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 商品ページ(松吉医科器械 タオル防水カバー)
2026-09-11 確認
赤堀
防水敷パッド/洗える防水シーツ パイル素材 91×191cm
例:AKH-263088
— 仕様欄に、防水や抗菌といった加工名と並べて乾燥機が使えることだけが置かれている。温度も根拠も無い。敷パッドとシーツで文言が同じ。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 赤堀 防水敷パッド パイル素材 91×191cm、モノタロウ 赤堀 洗える防水シーツ パイル素材 91×191cm
2026-09-11 確認
アズワン(ナビス)
ナビ消臭防水シーツ 8-908-02
8-908-02
80℃まで・業務用乾燥機の想定 家庭用の上限温度80℃に加えて、業務用タンブラー乾燥まで可と書き分けている。アズワン公式カタログ(AXEL)とモノタロウで温度が80℃で一致した。数値はあるが手順も目的も無いので表示止まり。
この品番の記載
モノタロウ 商品ページ(ナビス ナビ消臭防水シーツ)、アズワン公式通販 AXEL 商品ページ(8-908-02 ナビ消臭防水シーツ)
2026-09-11 確認
アズワン(ナビス)
ナビシーツ II(デニム防水タイプ)0-1531-11
0-1531-11
130℃まで 同じナビスでも 8-908-02 は80℃以下、この品番は130℃以下。さらに同ブランドのボックスシーツには「乾燥機不可」の品番もある。ブランド単位では判定できず品番単位で読む必要がある。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 商品ページ(ナビス ナビシーツ II デニム防水タイプ)
2026-09-11 確認
アズワン(ナビス)
やわらか防水シーツII タオル地タイプ 2919-AS(0-1530-11)
0-1530-11
100℃まで 上限100℃。アズワン公式カタログ(AXEL)とモノタロウで100℃が一致したのでメーカー公表値として扱える。JIS のタンブル乾燥は低温60℃・高温80℃の2段しか無いので100℃は区分の外で、家庭用乾燥機では到達しない。同社は品番ごとに80℃・90℃・100℃・130℃と4通りの上限を使い分けている。温度はあるが手順も目的も無いので表示止まり。
この品番の記載
モノタロウ ナビス(アズワン) やわらか防水シーツⅡ タオル地タイプ、アズワン公式通販 AXEL 0-1530-11 やわらか防水シーツⅡ(タオル地タイプ)
2026-09-11 確認
アズワン(ナビス)
ソフトタオル防水カバー
90℃まで 上限90℃。第12段のバックログに [unverified] で残っていた品番を本文で確認した。同社のシワ無ストレッチ枕カバーも90℃で、アズワンは90℃という JIS の区分外の値を複数品番で使っている。1品番だけなら作字を疑うところだが、別品番でも同じ値が出るので実在する社内基準と見てよい。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ ナビス(アズワン) ソフトタオル防水カバー
2026-09-11 確認
アズワン(ナビス)
スカットシーツ(部分シーツ)C-4500S(0-118-01〜03)
0-118-01、0-118-02、0-118-03
— 可否のみで温度が無い。アズワン公式カタログ(AXEL)とモノタロウの両方で「乾燥機可」で温度なしが一致した。注意したいのは品番で、第12段で「ププキン ワンタッチ式タオル防水シーツ C-1130L型/C-4500S型」を130℃で登録しているが、同じ C-4500S がここではアズワン名義で温度なしとして売られている。片方だけが130℃という数値を持っている状態で、販売店の表示するメーカー名は製造元とは限らず、同じ品番が別のメーカー名で複数ページに載る。ブランド単位で数えると二重計上になる。
この品番の記載
モノタロウ アズワン スカットシーツ (部分シーツ)、アズワン公式通販 AXEL 0-118-01 スカットシーツ (部分シーツタイプ/ホワイト) C-4500S
2026-09-11 確認
ププキン
ワンタッチ式タオル防水シーツ C-1130L型/C-4500S型
C-1130L、C-4500S
130℃まで 表面は綿100%(色落ち防止加工)、裏がポリウレタンで、上限130℃。ポリウレタン裏地でも130℃と書く例で、亀屋の60℃とは倍以上開く。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 商品ページ(ププキン ワンタッチ式タオル防水シーツ)
2026-09-11 確認
マツハシ
防水シーツ 抗菌防臭加工 K-400
K-400
130℃まで 洗濯は60℃、乾燥は130℃と温度を書き分けている。130℃は業務用ローラー乾燥機の水準で、家庭用の上限80℃を大きく超える。販売店の仕様欄なのでメーカー公式の裏取りが要る。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 商品ページ(マツハシ 防水シーツ K-400)
2026-09-11 確認
マツハシ
防水マットカバー シングルサイズ用 NNK-SH-0001
NNK-SH-0001
— 可否のみで温度が無い。第12段のバックログに [unverified] で残っていた品番を本文で確認した。同社は防水シーツ K-400 が130℃、撥水加工食事用エプロンが~80℃で、この品番だけ温度が無い。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ マツハシ 防水マットカバー シングルサイズ用
2026-09-11 確認
亀屋
防水シーツ スムースマットカバータイプ 100-13
100-13
130℃まで 上限130℃。モノタロウと AXEL という別々の販売店で130℃が一致した(AXEL はアズワンの通販で亀屋の公式サイトではないので、メーカー公式の裏取りにはならない)。第12段で登録した同社の防水食事用エプロン 100-19 は60℃なので、同じメーカーの中で60℃と130℃という2倍以上の開きがある。130℃は施設のローラー乾燥機の領域で、家庭用では到達しない。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 亀屋 防水シーツスムースマットカバータイプ、アズワン公式通販 AXEL 7-1400-01 防水シーツスムースマットカバータイプ 100-13
2026-09-11 確認
東京エンゼル
スーパーデニムシーツ(ボックスタイプ)2217
2217
130℃まで 上限130℃。第11段で竹虎のデニムシーツがメーカー公式80℃/販売店200℃と110〜120℃ずれた前例があり、同じ「デニムシーツ」という品目で販売店が130℃と書いている点は要注意。家庭用乾燥機では到達しない温度。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 東京エンゼル スーパーデニムシーツ(ボックスタイプ)
2026-09-11 確認
萬楽(マンラク)
ボックス型防水シーツ(全周ゴム付) MR-2064
MR-2064
— 洗濯・脱水・乾燥機の可否を3点セットで書くだけの表示で、温度も加工の説明も無い。掲載は販売店(モノタロウ)の仕様欄で、萬楽の公式サイト側の記述は未確認。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 商品ページ(萬楽 ボックス型防水シーツ)
2026-09-11 確認
ピップ
S049 大人用防水シーツ 抗菌防臭
S049
— 可否だけを書いた一文で、温度も加工の説明も無い。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 商品ページ(ピップ S049 大人用防水シーツ)
2026-09-11 確認
東京エンゼル
のびのび防水ボックスシーツ 2219
2219
80℃まで 上限80℃。既収録の日本エンゼルとは別会社だが、温度を品番ごとに書く流儀は同じ。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 商品ページ(東京エンゼル のびのび防水ボックスシーツ)
2026-09-11 確認
東京エンゼル
スーパーフィット 防水ボックスシーツ 2220
2220
80℃まで 2219 と同じ80℃。同社の耐熱カバー3210は130℃、コンビネーションは60℃で、品番により3段階に分かれる。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 商品ページ(東京エンゼル スーパーフィット 防水ボックスシーツ)
2026-09-11 確認
Conni(コニー)
防水枕カバー PC-5075-1
PC-5075-1
— 可否のみで温度は無い。同ブランドのマイクロプラッシュ枕カバー PC-4570 シリーズは未確認。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 商品ページ(Conni 防水枕カバー PC-5075-1)
2026-09-11 確認
特殊衣料
制菌枕カバー 0133シリーズ
133
— 洗濯は40℃以下だが乾燥機の上限は書いていない。同社フラットシーツは乾燥60℃以下と明記しており、同じメーカーでも品目で書き方が違う。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 商品ページ(特殊衣料 制菌枕カバー 0133シリーズ)
2026-09-11 確認

社内で記述が食い違う 3件

同じメーカーのサイト内で、肯定と否定の両方の記述が見つかる。

ブランド・商品条件メーカーの記載出典
ピジョンタヒラ(ハビナース)
耐熱防水タオルシーツ
4902508111300
— 同じ商品ページの中で上限温度が80℃と130℃に割れている。3回取得して同じ結果になったので、取得の揺れではなくページ自体が割れている。80℃とする記載が2か所、130℃とする記載が1か所で、130℃の側も同じ文で80℃以下をすすめている。
この品番の記載
耐熱防水タオルシーツ|ピジョンタヒラ
2026-09-11 確認
七福サトー(販売店)
乾燥機対応 防水シーツ・入浴エプロン等(販売店の温度がメーカー公式と食い違う)
e1763、e1732、e6011、e6012、e9062、e32104l、e2217、we9421、kmu0110m、cf39150、cf39088z、A25-822042、cf98121、kb3951f、kb5951f、kme0890、e9061、kb3951、e-t550、e2220、e-t530、e-t511、e-t510z、kmu0485、kmu0777、kmt0494、kme1571、kmu0724、kmu0726、kmu0676、kme0905、kmU0290、e1782、e1783、kmU0374、e2286、e2222、kmu0675、e2270、kmU0373z、kmU0376、cf89468、cf89467、we634001、kmu0846z、kmu0778、we144103、e2010、e2210、e2216、e2075z、e6019l、e6019m、kms0715、kmu0490、kmu0669、kmu0776、kmu0775、we836109、kmu0678、kmu0671、kmu0670、we836011、kme6013l、kmu0491、kms0715l、e2292、kmU0371、kmu0327r、kmu0327l、kmu0327z、kmU0160、kmU0014
— 販売店の温度表記がメーカー公式と合わない。突き合わせた14件のうち4件が不一致で、4件とも販売店側が高い値だった。低く書かれていた例はない。販売店の値を信じると製品を傷める方向に誤る。
この品番の記載。出典は販売店
乾燥機対応|七福サトー、竹虎 公式(デニムシーツ)
2026-09-11 確認
GAC
D.C.パッド
— 同じ一文の中で乾燥機を否定してから、括弧で低温・温風なら可と書き足している。書き手は回転式のタンブル乾燥機と温風乾燥機を別のものとして扱っているらしいが、文面上は「乾燥機」の可否が一行で割れている。可否だけを抜き出す設計だと、どちらに倒しても誤る典型例。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ GAC D.C.パッド
2026-09-11 確認

記載なし 1件

乾燥機に関する記述が見つからない。非対応という意味ではない。

ブランド・商品条件メーカーの記載出典
イスカ
(ブランド共通のメンテナンス案内・FAQ)
— 寝袋の洗い方を解説したメンテナンス記事とFAQの両方を読んだが、乾燥機・タンブル乾燥の語が一度も出てこない。手洗いと自然乾燥を勧めている。他社(モンベル等)がダウンの乾燥機使用を手順つきで書いているのと対照的で、書いていないだけなのか避けさせたいのかはページからは読み取れない。
ブランド共通の記載(個別の商品に及ぶとは限りません)
スリーピングバッグのメンテナンスについて、よくあるご質問
2026-09-11 確認

メーカーが非推奨 45件

乾燥機を使わないよう明記している。

ブランド・商品条件メーカーの記載出典
mofua(ナイスデイ)
イブル マルチクッション
3622
— タンブル乾燥を避けるよう書かれている。同じ mofua のイブルでも、おむつ替えシートは低温なら可としており、シリーズ内で扱いが割れている。
この品番の記載
mofua イブル マルチクッション
2026-09-11 確認
Francfranc
コットンサテン ボックスシーツ
1102040017860、1102040017891、1102040017938、1102040017877、1102040017914、1102040017945、1102040017884、1102040017921、1102040017952
— シーツ類では項目名が「乾燥機」ではなく「タンブル乾燥」になっており、その値が不可。アイロンは高温まで可なので、熱そのものを避けているのではなく回転乾燥による縮みを避けている。
シリーズ全体の記載
コットンサテン ボックスシーツ シングル ホワイト
2026-09-11 確認
Francfranc
目隠しになるフリル付きシーツ シングル
1102040028941、1102040028972
— コットンサテンと同じくシーツ品目の定型で「タンブル乾燥:不可」。アイロンは中温まで可。合繊で静電気が起きやすいと書かれており、素材はコットンサテンと違うが乾燥の扱いは同じ。
シリーズ全体の記載
目隠しになるフリル付きシーツ シングル アイボリー
2026-09-11 確認
Francfranc
スロー(ひざ掛け)(フラッフィーリップル/エコファー/パールニット ほか)
1102050078646、1102050078639、1102050078622、1102050078615、1102050078592、1102050078585、1102050078417、1102050078394、1102050078653、1102050078660
— ひざ掛けは3シリーズとも乾燥機:不可。エコファーはドライ可、フラッフィーリップルとパールニットはドライ不可と洗濯側の条件は割れているのに、乾燥機だけは揃って不可になる。パールニットは撥水加工ありでも同じ。
シリーズ全体の記載
フラッフィーリップルスロー(ひざ掛け) 1700×1300 グレー、エコファースロー(ひざ掛け) 1700×1300 ミント、パールニットスロー(ひざ掛け) 1400×1000 ピンク
2026-09-11 確認
Francfranc
ひんやり リップル ブランケット
1102100122022、1102100122046、1102100122060、1102100122015、1102100122053、1102100122077、1102100122039、1102100122084
— 洗濯は水洗いのみ可だが乾燥機の項目は不可。さらに本文でタンブル乾燥を避けて陰干しするよう案内している。洗濯とドライと乾燥機がそれぞれ独立した項目として並ぶ、Francfranc の定型どおりの書き方。
シリーズ全体の記載
ひんやり リップル ブランケット シングル 1400×2000 ホワイト
2026-09-11 確認
Francfranc
【2025年モデル】なめらか ワッフルケット ダブル
1102100121285、1102100121308
— 洗濯は弱・30℃限度で可、ドライも可。そのうえで乾燥機の項目だけが不可になっている。水洗いで縮むことを別行で述べており、縮みが理由と読める。
シリーズ全体の記載
【2025年モデル】なめらか ワッフルケット ダブル ホワイト
2026-09-11 確認
Francfranc
アートタオルケット(ドローイング/フラワー/タイポ)
1102100121933、1102100121896、1102100121261、1102100121957
— 洗濯は40℃限度・洗濯機「弱」で可、ドライもアイロンも可だが、乾燥機の項目だけが不可。パイル製品で毛羽落ちとパイル抜けが起きると明記されており、そこに乾燥機を使わせない理由がある。
シリーズ全体の記載
アートタオルケット ドローイング シングル ライトピンク×ピンク
2026-09-11 確認
Francfranc
ボタニカル ガーゼケット シングル
1102100121995、1102100121971
— 洗濯は40℃限度・洗濯機「弱」で可、ドライは不可、乾燥機も不可。ガーゼ特有の毛羽立ちと糸の引っ掛かりを挙げたうえでタンブル乾燥を避けさせている。
シリーズ全体の記載
ボタニカル ガーゼケット シングル ピンク×グレー
2026-09-11 確認
Francfranc
【EC限定】WARMY 重たいブランケット フラワー ダブル
1102100121148
— 重さで体を落ち着かせるウェイトブランケット。洗濯機もドライクリーニングも「カバーのみ可」で中材は洗えず、タンブル乾燥は不可。項目名が「乾燥機」ではなく「タンブル乾燥」になる品目。中材を洗えない製品なので、乾燥機不可は素材の耐性というより構造の制約と読める。
この品番の記載
【EC限定】WARMY 重たいブランケット フラワー ダブル ピンク
2026-09-11 確認
Francfranc
WARMY アルガンオイル加工 フリル ベッドパッド シングル
1102110125303
— 洗濯機は弱く低い水温なら使えるが、乾燥機は不可。縮むことを理由に避けさせたうえで、濡れたまま置かずに早く乾かすよう求めている。機械を使わずに速く乾かせ、という読み手には難しい指示になっている。
この品番の記載
WARMY アルガンオイル加工 フリル ベッドパッド シングル グレー
2026-09-11 確認
PUPPAPUPO
ベビー寝具全般
— ベビー寝具は10mois・サンデシカ(一部除く)と並んで否定側が多い。
ブランド共通の記載(個別の商品に及ぶとは限りません)
製品について|PUPPAPUPO
2026-09-11 確認
東京エンゼル
ソフトベビー(布おむつ)
— 「ソフトベビーを数回洗濯したら縮んでしまいました」という問いへの回答で、**縮みの原因として乾燥機と高温洗濯を名指しし、どちらも避けるよう書いている**。メーカー公式の非推奨表明。同じ東京エンゼルでも、介護用の防水シーツ・おむつホルダー類は販売店の仕様欄で60〜130℃の乾燥機可と書かれており、**同一社の中でベビー布おむつは不可、介護寝具は高温可と真逆に割れている**。ブランド単位ではなく用途・品目単位で読む必要がある例。
シリーズ全体の記載
Q&A|東京エンゼル株式会社(ベビー用品)
2026-09-11 確認
アズワン(ナビス)
ボックスシーツ 900×1900×200mm
— 同じナビスでも、防水シーツは80℃・130℃で可、このボックスシーツは乾燥機不可。同一ブランド内で可否そのものが割れるので、ブランド単位の判定はできない。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 商品ページ(ナビス ボックスシーツ 900×1900×200mm)
2026-09-11 確認
Francfranc
【2026年モデル】ふわろ 冷感まくらカバー
1102020068240、1102020068233、1102020068288、1102020068271、1102020068219、1102020068226、1102020068264、1102020068196、1102020068295、1102020068257
— 洗濯は低い水温で弱くなら可だが乾燥機は不可。縮むという理由まで書いている点が他の品目と違う。裏面に冷感生地を使った枕カバーで、洗ったあとは早く乾かせと言いながら、手段は日陰での自然乾燥に限っている。
シリーズ全体の記載
【2026年モデル】ふわろ 冷感まくらカバー ギャザー ホワイト
2026-09-11 確認
Francfranc
まくらカバー(ロベリー/調温加工ボタニカルフラワーEMB/フリルガーゼ ほか)
1102020068349、1102020068332、1102020068189、1102020068172
— 冷感シリーズでない通常のまくらカバーも乾燥機:不可。ロベリーは30℃非常に弱、フリルガーゼは40℃限度と洗濯条件は品番で違うのに、乾燥機の値だけは揃って不可になる。フリルガーゼは冷感シリーズと同じく縮みを理由として挙げている。
シリーズ全体の記載
ロベリー まくらカバー ホワイト×ライトグレー、フリル ガーゼ スモールフラワー まくらカバー グレー
2026-09-11 確認
YAMAZEN(山善)
マットレストッパー IMT-30 シリーズ
IMT-30SS(LGY)K、IMT-30S(LGY)K、IMT-30SD(LGY)K、IMT-30D(LGY)K
— 洗えるカバーが売りだが、タンブル乾燥は不可。「洗える」と「乾燥機に入れられる」が別の軸であることが寝具でも同じように出る。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 商品ページ(YAMAZEN マットレストッパー)
2026-09-11 確認
アズワン(ナビス)
FP-L 洗えるパイプ枕 8-595-01
8-595-01
— 洗えると謳う枕だが、洗濯方法の欄は手洗い可・脱水可(ネット使用)で乾燥機は不可。『洗える』と『乾燥機に入れられる』が別の軸であることがそのまま出ている例。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ ナビス(アズワン) FP-L 洗えるパイプ枕
2026-09-11 確認
アイソネックス
ナーセントパットA/ナーセントミニ/ナーセントロール
カバーのみ 3品とも「乾燥機×(カバーのみ○)」。同じアイソネックスのナーセントEXユーは本体ごと乾燥機○なので、同一ブランドの同一シリーズ名の中で本体の可否が割れている。括弧を落として「カバーのみ○」を読み飛ばすと中材まで入れてしまう。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ アイソネックス ナーセントパットA、モノタロウ アイソネックス ナーセントミニ、モノタロウ アイソネックス ナーセントロール
2026-09-11 確認
イメディア
体幹サポートパッド CSパッド
— 日に当てて干すことと乾燥機を同じ一文で否定しており、熱と紫外線をまとめて避けさせている。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ イメディア 体幹サポートパッド CSパッド 1セット 2個入
2026-09-11 確認
ケープ
フィットサポート
— 「乾燥機×」。同じケープでもロンボのカバー類は100℃可、この品は不可。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ ケープ フィットサポート
2026-09-11 確認
ナビス(アズワン)
体位変換クッション 枕型/体位固定クッション カバー(防水タイプ)/快適ポジショニングクッション メッシュカバー/体位固定補助クッション交換用カバー/座位保持用クッション/車椅子用シートクッション
— いずれも「乾燥機不可」。同じアズワンのポジショニング用品でも、パイル地カバー60℃・抗菌防臭80℃・プロシェア90℃・ロンボ100℃と可のものが並ぶ一方で、メッシュ系と防水タイプのカバーは不可。**カバーだから可、という読み替えは成立しない。**
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ ナビス 体位変換クッション 枕型、モノタロウ ナビス 快適ポジショニングクッション メッシュカバー、モノタロウ ナビス 車椅子用シートクッション
2026-09-11 確認
日本エンゼル
ラテックス体位変換クッション
— 「脱水×、乾燥機×」。同社は防水シーツ130℃・クッション80℃・カバー60℃と温度で書き分ける一方、ラテックス中材のものは脱水ごと否定している。素材が判定キーになる例。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 日本エンゼル ラテックス体位変換クッション
2026-09-11 確認
ナビス(アズワン)
洗えるムレない体圧分散マットレス HD-Mシリーズ/HD-HYBシリーズ/交換用カバー/HD-BBシリーズ
— 「洗えるムレない」を名乗るシリーズが、本体も交換用カバーも一律「乾燥機不可」。同じアズワンの防水シーツが150℃・160℃まで許すのと正反対で、**「洗える」と「乾燥機に入れられる」が別の軸**であることがブランド名のレベルで出ている例。交換用カバーまで不可なので、カバーなら可という一般則もここでは通らない。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ ナビス 洗えるムレない体圧分散マットレス リバーシブル HD-Mシリーズ、モノタロウ ナビス 洗えるムレない体圧分散マットレス(二層一体構造) 交換用カバー
2026-09-11 確認
ハッピーおがわ
ハッピーふあっとスリープ 9256
9256
— 同じ商品名で品番が1つ違うだけの製品は上限80℃で使えるのに、こちらは不可。商品名を手がかりにすると取り違える、最も短い実例。品番で引くしかない。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ ハッピーおがわ ハッピーふあっとスリープ
2026-09-11 確認
東京エンゼル
保冷カバー/DX水枕カバー
— どちらも「乾燥機不可」。同社は掛け布団カバー130℃・車いすカバー130℃/80℃と高い値を並べる一方、保冷・水枕まわりのカバーだけは不可にしている。用途(冷やす側)で切っているように見える。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 東京エンゼル 保冷カバー、モノタロウ 東京エンゼル DX水枕カバー
2026-09-11 確認
ピジョン タヒラ
ハビナース 防水シーツ 大人用
— 「乾燥機×」。同社の「耐熱」を名乗る防水シーツ・ブロードシーツは130℃まで可なのに、耐熱の付かない防水シーツ大人用は不可。**商品名に「耐熱」が入っているかどうかが実際に判定を分けている**数少ない例で、逆に言えば「防水シーツ」という品目名だけでは引けない。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ ピジョン タヒラ ハビナース 防水シーツ 大人用
2026-09-11 確認
楽々健
体位変換用マット 大 ar-096-b
ar-096-b
— 「適合機器」という欄名で洗濯機可・脱水機可・乾燥機不可を並べている。同じ体位変換用のクッションでも加地のカンフィは本体80℃で可としており、品目では決まらない。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 楽々健 楽々健 体位変換用マット 大
2026-09-11 確認
甲南医療器研究所
イージースワロー(嚥下枕)枕 KE-P/ビーズクッション
KE-P
— 洗濯は手洗いのみ可、脱水は可、乾燥機は不可。同社のビーズクッション(g/02008937)も同じ表記で、ビーズ系の中材は乾燥機不可で統一されている。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 甲南医療器研究所 イージースワロー(嚥下枕) 枕
2026-09-11 確認
Francfranc
カラフル寝具カバーセット セミダブル
1102030071285
— 洗濯は30℃を限度に洗濯機の弱で可としながら、乾燥機は不可。タンブル乾燥を避ける理由として縮みを挙げている点が、他の品番の定型文(形を整えて陰干し)と違う。
この品番の記載
カラフル寝具カバーセット セミダブル ピンク×オレンジ
2026-09-11 確認
ブレインスリープ
ブレインスリープ コンフォーター パーフェクト ウォーム EX(2026年モデル)
comforter_perfectwarmex
— 商品ページのFAQで、タンブラー乾燥は縮みと劣化の原因になるので避けるよう答えている。一方で布団乾燥機は使えると答えており、同じ「乾燥機」でもタンブル式と布団乾燥機を書き分けている数少ない例。
この品番の記載
【2026年モデル】ブレインスリープ コンフォーター パーフェクト ウォーム EX
2026-09-11 確認
丸菱工業
センタック K-STCシリーズ
— 「乾燥不可、(中材):乾燥機不可(陰干し)」。カバーも中材も不可。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 丸菱工業 センタック K-STCシリーズ
2026-09-11 確認
龍野コルク工業
車いす用座布団カバー ステイ/わざまるくん 正座用クッション 西陣織カバー/CuCuピローII/クレードル・Tune TS1・TS2/基礎ボード Kiso
— 座布団カバーも枕もボードも、確認した6品すべてが乾燥機不可でそろっている。座布団カバーで乾燥機に触れているメーカーはこの1社だけで、品目そのものが乾燥機を語らない領域だと分かる。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 龍野コルク工業 車いす用座布団カバー ステイ、モノタロウ 龍野コルク工業 わざまるくん 正座用クッション 西陣織カバー、モノタロウ 龍野コルク工業 CuCuピローⅡ
2026-09-11 確認
Francfranc
クッションになるふとん収納ケース
1102130031288、1102130031295
— 布団を入れるとクッションになる収納ケース。洗えてアイロンも中温まで可だが、乾燥機は不可。濡れたまま置かず早く乾かせと言いながら、手段からは乾燥機を外している。
シリーズ全体の記載
クッションになるふとん収納ケース ピンク
2026-09-11 確認
10mois(ディモワ)
ベビー服・ベビー寝具
— ベビー寝具ブランドの共通ガイド。
ブランド共通の記載(個別の商品に及ぶとは限りません)
正しい水通しの方法|10mois
2026-09-10 確認
イケア
毛布(タンブル乾燥不可の品番)
006.245.93、505.495.44、505.846.22、703.048.90
— 同じイケアでも品番ごとに80℃/60℃/不可が分かれる。ブランドで判断できない例。
この品番の記載
イケア 毛布一覧
2026-09-10 確認
イワタ(京都)
寝具全般(お手入れ)
— 布団乾燥機と衣類乾燥機を同じページで明確に書き分けている好例。この2つの取り違えは検索でも実際に起きる。
ブランド共通の記載(個別の商品に及ぶとは限りません)。同じページの「布団乾燥機は使える」という記述:布団乾燥機は布団に温風を送る器具で、衣類乾燥機(タンブラー乾燥)ではない。同社は同じページで両者を書き分けている。
お手入れについて|イワタ
2026-09-11 確認
エアウィーヴ
カバー(上・下)/パッド
— カバー・パッドについてブランド共通で避けるよう書いている。
ブランド共通の記載(個別の商品に及ぶとは限りません)
お手入れ方法|エアウィーヴ
2026-09-10 確認
パシーマ(龍宮)
パシーマキルトケット
— 「洗濯後は中綿のふくれにより5%程度縮みます」は洗濯の話で乾燥機ではない。
シリーズ全体の記載
パシーマキルトケット|パシーマ公式
2026-09-10 確認
ビーナスベッド(NERUSIA)
寝具
— 寝具専門店のオリジナルブランド。
ブランド共通の記載(個別の商品に及ぶとは限りません)
NERUSIA お手入れ|ビーナスベッド
2026-09-11 確認
フランスベッド
羽毛布団
— 同じ羽毛布団でも、西川と昭和西川はコインランドリーでの洗濯と乾燥の両方に対応すると打ち出している。カテゴリ単位で答えが真っ二つに割れる論点。
ブランド共通の記載(個別の商品に及ぶとは限りません)
よくあるご質問|フランスベッド
2026-09-10 確認
ロマンス小杉
毛布・タオルケット・ウォームパイルカバー(FAQ)
— 同社の乾燥機対応カバー Raxsh 以外はFAQで否定。同じ会社で対応と否定が分かれる。
ブランド共通の記載(個別の商品に及ぶとは限りません)
よくあるご質問|ロマンス小杉
2026-09-10 確認
東洋羽毛工業
涼眠活 ひんやり敷きパッド
— 羽毛メーカー。フランスベッドと同じく否定側。
ブランド共通の記載(個別の商品に及ぶとは限りません)
涼眠活 ひんやり敷きパッド|東洋羽毛公式通販
2026-09-11 確認
冨田商事
高機能ブランケット
— 仕様欄が「乾燥機×」。同じ「ブランケット」で廣瀬商会が120℃可、冨田商事が不可と真逆に割れている。品目では引けない。
シリーズ全体の記載。出典は販売店
モノタロウ 冨田商事 高機能ブランケット
2026-09-11 確認
タイカ
アルファプラ すくっとクッション SKTCA-4040
SKTCA-4040
— 洗濯は40℃以下で可、脱水すら不可、乾燥は陰干し指定。医療・介護の布製品でも、体圧分散材のカバーは乾燥機を否定する側に寄る。
この品番の記載。出典は販売店
モノタロウ 商品ページ(タイカ アルファプラすくっとクッション)
2026-09-11 確認
Francfranc
WARMY CICA リップル ブランケット(毛布) シングル
1102100121438
— 洗濯は水洗いもドライもできるが、乾燥機は不可と仕様欄に書かれている。洗える毛布でも乾燥機は別の話だという例。
この品番の記載
WARMY CICA リップル ブランケット(毛布) シングル 1400×2000 アイボリー
2026-09-11 確認

最終確認日:2026-09-11